広告は閲覧型から
体験型へ

テレビ、新聞、雑誌離れが進む昨今、
ユーザーは、ただの視覚だけの情報やエンターテイメントに慣れています。
そんな中、今広告そのものの存在意義を
問われています。
視覚、聴覚を超えた五感で感じるメディアアートは、その問題解決方法の一つです。
TOEはそれらが与える、新しいユーザー体験を未来の広告の形と考えます。

コミュニケーション
を次の次元へ

TOEは最先端のテクノロジーを駆使し、
企業のメッセージを新たなコミュニケーションの形で表現します。
メディアアートは、総じてプロジェクション
マッピングや
ディスプレイが用いられることが多いですが、
そういった手法のみに囚われず、時空を超えた新次元の空間演出とユーザー体験を
目指します。

九州から世界へ

チームラボを中心に徐々に認知され始めているメディアアートですが、西日本、
特に九州ではまだ接触機会は多くはありません。
世界でも今、日本のメディアアートは
注目されています。
弊社は、九州でメディアアートを手がける
数少ない会社の一つです。
案件数としては、未だ関東圏が中心ですが、今後もっと九州にもメディアアートを
体験できる場を創造し、新しい体験や感動をお届け
したいと思っております。

お仕事のご相談、実績の閲覧は
以下のお問い合わせボタンを
クリックしてください。