中間マージン、曖昧な工数、不要な機能——
IT業界の「当たり前」が、御社の利益を削っています。
他社の見積もりをお見せください。同品質を半額でご提案します。
多くの経営者が、IT投資で同じ後悔をしています。
相場がわからず、言い値で契約。後から「高すぎた」と気づいても後の祭り。
「仕様変更です」「追加開発が必要です」。最初の見積もりの2倍、3倍に膨らんだ。
何にいくらかかっているのか、まったく見えない。質問しても曖昧な回答しか返ってこない。
現場に合わないシステムが納品され、社内に定着せず。投資が丸ごとムダに。
これらの原因は一つ。「IT業界の構造的な問題」です。
安かろう悪かろうではありません。構造的にムダを省いた、適正価格です。
大手に発注すると、営業→PM→下請け→孫請けと、2〜3重のマージンが上乗せ。御社が払う金額の半分以上が「中間コスト」というケースも珍しくありません。
TOEは開発者と経営者が直接やりとり。余計な中間コストを一切排除しています。
最新のAI技術を開発プロセスの中核に組み込み、従来の手法では不可能だった効率化を実現。同じ品質を、半分の工数で。
これは「手抜き」ではなく「技術革新」です。15年の開発経験と最新AI技術の融合が生む、新しい開発のかたち。
「使ってみたら、ここを直したい」。当然です。納品後の機能追加・改修は、定額の範囲で対応。追加の見積もりも請求もありません。
他社では当たり前の「追加費用」。これが予算を膨らませる最大の原因です。TOEはこの業界の悪習を断ち切ります。
※ 毎月の定額費用内で対応。別途費用は発生しません。
IT業界には、経営者、担当者の無知につけ込む構造が存在します。相場がわからないから、言い値で払う。追加費用の妥当性を判断できないから、請求されるまま払う。
私はこの15年間、その構造の中にいました。だからこそ、いえ今だからこそ、適正価格で、誠実に開発できることを知っています。
「半額」は、安売りではありません。今まで払っていた金額が、高すぎたのです。
他社の見積もりを見せてください。何にいくらかかっているのか、全部ご説明します。そのうえで、同品質を半額でご提案します。
小嶋 譲司
「安い」には理由があります。すべてオープンにご説明します。
信頼と透明性で
IT投資を守る。
何にいくらかかるのか、全工程・全項目をオープンにご説明。ブラックボックスな費用はゼロです。
「仕様変更で追加○○万円」はありません。定額の中で機能追加・改修に対応し続けます。
コードレビュー、テスト自動化、CI/CD。品質保証の仕組みは大手と同等以上。安くても手は抜きません。
「セキュリティ・バイ・デザイン」を徹底。脆弱性診断、暗号化、アクセス制御など、万全の対策を標準装備。
営業担当が間に入ることはありません。開発者本人と直接やりとり。伝言ゲームによるミスをゼロに。
Web開発・AI開発で15年以上、1000社以上の実績。安さだけでなく、経験に裏打ちされた信頼をお届けします。
同じシステムでも、構造が違えば価格はここまで変わります。
ここまで完全無料。お気軽にお試しください。
PDF、画像、テキストなど形式は問いません。まだお持ちでなくても、ご要望だけでOK。
技術的な妥当性を検証し、不要な工数・ムダなコストを洗い出します。
最短3営業日。内訳もすべて明確にご説明します。ここまで完全無料です。
アジャイル開発で進捗を随時確認。納品後も定額で機能追加に対応します。
他社の見積もりと比較して、実際に削減できた金額をご紹介します。
FAXやPDFの書類をAIが高精度で読み取り自動入力。事務作業を60%短縮。
応募者対応・面接調整・合否通知をAIが自動化。採用担当の工数を80%削減。
Excel管理から脱却。受注→発注→納品→請求を一気通貫で管理。
正直、半信半疑でしたが、本当に半額で同品質のものが出てきて驚きました。しかも「追加費用なし」が本当だった。以前の会社では考えられないことです。今後もずっとお願いします。
他社に3,000万円と言われたシステムが1,500万円で完成。浮いた1,500万円でマーケティングに投資できました。見積もりの内訳が全部見えるのが、経営者としてありがたい。
以前の業者は営業が窓口で、何を伝えても伝言ゲーム。TOEはエンジニアと直接話せるので、認識のズレがない。この差は大きいです。
他社の見積もり書をお送りいただくだけ。3営業日以内に、半額のお見積もりをお返しします。ここまで費用は一切かかりません。
ご提出いただいた情報は厳重に管理いたします。NDAの締結にも対応しています。